カテゴリ:スゴい人( 30 )

嬉しかったこと!

先日、初めて武道のワークショップへ♪

その感想をFBにアップしています。


いろいろと、とっても嬉しかったのです。


ホントに凄い体験をしましたよ。
一生に一度、できるかできないか、
ぐらいのことだと思います。


改めてピンと背筋が伸びました!

…ので、こういう場に行くことの
大切さも改めて実感。


これからも体感上げて行きます!


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by cherish-chu | 2016-09-30 15:52 | スゴい人

吉田Qさんのライブに行って来ました!

ずっと観たいと思ってた吉田Qさんのライブに行って来ました〜ヾ(⌒∇⌒)ノ

ホントに楽しくて、ノリも心地よく、

ライブ後にはなんと写真も一緒に撮って頂いて

大満足な一日になりました♪


バンドも安定感があってよかったなぁ〜

QさまはMCで2年ぶりなので緊張していると

2回おっしゃっていましたが(^▽^;)

今月20本目ですって言われても

そうなんや〜って思うくらいの安定感を感じましたね058.gif


Qさまの声もいいですよね。

少し鼻にかかっててそれでいてちょっとハスキーな甘い声。

他の誰ともカブらない声だな〜と・・

MCも面白いんです。独特のノリで。

楽しくてずっと笑ってました003.gif


若いのにスゴいなぁ〜と思うのは、

ホントに大物の歌手の方々に楽曲提供されているところ。

沢田研二さんとか、鈴木雅之さんとか・・

スゴい顔ぶれですよね〜016.gif

この曲なんかは特に好きです。グっときます。

涙がこぼれちゃう JULIE with THE WILD ONES



これからの活動がとても楽しみ、

お若いQさまですが、私のような中高年にもおすすめです058.gif


10月にも心斎橋Club Jungleでライブがあるそうで、

私も再び行かせて頂きま〜す016.gif


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by cherish-chu | 2012-09-30 12:27 | スゴい人

誇りに思います ~I'm proud of you. ~

この夏休み、高1の息子は

やりたいこと、好きなこと、クラブ活動など

いろいろな経験をしました。

すべて新たな経験で、夏休みらしい休みもない中、

本当にひとつひとつよくがんばったと思います。

すごく充実してたんじゃないかなぁ。


やりたいことがあって、それができて、

本当によかったなぁと思います。


ハリウッド映画などで、

親が子どもに言うセリフに、

「I'm proud of you(あなたを誇りに思う)」

って言うのがあって、

昔から「いいなぁ」って思ってたシーンで。


息子のがんばりを思うと、

なんかそのシーンのことが憶い出されて。

今、そんなふうに思っています。

お父さんも、きっと喜んでるよ。


とにかく、なんだかありがたくて嬉しくて、胸がいっぱいです。


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by cherish-chu | 2012-08-26 21:40 | スゴい人

”感情”がダイレクトに伝わった経験

京都美術館で開催されたワシントンナショナルギャラリー展に行って来ました。
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今日までだったせいか
日曜日のせいか
いつもこうなのか、
すごい人出でした。

入った途端に
熱気がむぉ〜〜っと・・


ひとつひとつの作品に込められた、

エネルギーというのか魂魄というのか、

発するものが凄まじかったです。

じーっと見てると引き込まれそうでした。


間近で筆遣いなどを観ると、

作者の息づかいまで感じられそうだったし、

遠目で作品がズラリと並んでいるのを観ると、

それぞれが圧倒的な存在感とオーラを放つ

世界のスーパースターが一堂に会しているようでした。

作品から光が放たれているような。


今回、どの作品に胸をわしづかみにされるのか、

ドキドキわくわくしながら行ったのですが、

やっぱり、ゴッホでした。

展示の一番最後に登場で、最後から二番目のこちら

フィンセント・ファン・ゴッホ 《薔薇》1890

で、ジワジワと胸に迫って来て涙が溢れ、最後の

フィンセント・ファン・ゴッホ 《自画像》1889

でもう、嗚咽が・・

でもさすがに近距離に人がたくさんいるので、なんとかすすり泣きに。

・・もしまわりに誰もいなかったら、号泣してたと思います。

混んでいるので人長い時間観られないのですが、

もっと長ーーく観てたかったです。



ゴッホは1890年、37才で自ら命を絶ったと言われています。

亡くなる年とその前年に描かれた2枚の絵。

この絵から私が感じたのは、

言いようのない、巨大な悲しみ、苦しみ、寂しさでした。

まるでそれらの感情が絵から飛び出してくるように感じました。

自画像の目は、痛みや悲しみを知っている人の目だと、感じました。

ゴッホ、凄かった。

・・・やっぱり、本物は、凄い。

絵画を鑑賞していて、あんなふうに、

”感情”がダイレクトに伝わった経験は初です。

改めて、人間の能力って凄いなぁとかいろんなことを思いました。

ほんと、行ってよかったです。

またこういう機会があれば、ぜひまた何かを感じに行きたいです。


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by cherish-chu | 2011-11-27 22:33 | スゴい人

触れた人の心を揺さぶりますよね。

ずいぶん感想書くのが遅くなってしまったけど・・

とにかく今、一番よく聴いてます。

斉藤和義 45 STONES

45 STONES(初回限定盤)

斉藤和義 / ビクターエンタテインメント



聴けば聴くほど味が出るというか・・

痒いところに手が届くというか・・

原発事故が起きて以来、

多くの人が感じているさまざまを、

すべて網羅した作品なのではと、思います。

そうそう!そうだよね!!と、

多くの人が共感できる楽曲が詰まっていると言う意味でも、

今、一番時代が求めているアーティストなんでしょうね。


人間が本来持って生まれているであろう、

”使命”についても、想いを馳せたりしつつ・・


詩がスゴいのはもちろんのことなんですけど、

メロディーも・・なんというか私は、

今まで感じたことがおそらくない、”郷愁”というのか、

”懐かしさ”のようなもの、をすごく感じます。


電車に乗って、窓外の景色を眺めながら聴いていると、

遠い過去というか・・内面の深いところへ旅するような・・

不思議な感覚に包まれます。

潜在意識に働きかけられているんだろうな、

と私は思っています。


特に”ウサギとカメ”の、メロディーがすごく好きで。。

初めて聴いたとき、不思議な気持ちになったくらいだったなぁ・・

ずっとそれを待ってたかのような・・

”おかえり”って言いたくなるような・・

音楽を聴いてなったことのない気持ち、でした。


電車の中で聴いてて涙がこぼれそうになって焦ったこと数回。

アニメのPVは何度見ても泣けてしまいます。




この曲のメロディーも、好きなんですよね。。

斉藤和義 やさしくなりたい

やさしくなりたい

斉藤和義 / ビクターエンタテインメント



欲しいところに欲しい音を出してくれる、というか、

ツボを押さえてるというか・・

そういう意味でとても気持ちのいい曲です。




しかしプロの仕事は凄い、と思います。

素晴らしい作品、というのは本当に、

触れた人の心を揺さぶりますよね。ガツーンと・・

グッとその世界に、持っていかれますよね。

いやぁ、揺さぶられました。持っていかれました。

ライブが楽しみです。

KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR2011-2012 "45 STONES"

まず泣くだろうなぁ・・・

今回はどのポイントで涙が溢れるのかなぁ。。

斉藤さんのかっこよさに圧倒されるのも、すごく楽しみです。



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by cherish-chu | 2011-11-23 23:50 | スゴい人

たましいの言葉

児玉龍彦・東大アイソトープ総合センター長の昨日の記事を読みました。

"「食品の汚染検査」「測定すぐやる課とコールセンター」

「緊急の除染」「恒久的な除染」"

と、とても具体的な提案をしてくださってますよね。

本当にこれ、実践して欲しいです。



具体的な方法があっても動く人と動かない人がいる、

というのは心理療法も同じだなと思いました。

心理療法も、ありとあらゆる方法があります。

本人も生き辛さを抱えていて、周囲も困っていても、

実践する人と、しない人がいる。



それにしても児玉先生のこのお話には私も胸を打たれました。



"満身の怒り"のところでは涙が溢れました。

そして、同時に森田ゆりさんの、

『怒りには二つのタイプがあります。

ひとつは不正や不当な扱いは許せないと思ったり、

非礼に対してむっとする誰もが抱く一次的感情としての

健康で大切な怒りです。』
というお話を憶い出しました。

(ふたつめは、裏側に悲しみや恐れなどの感情がうずまく、
仮面となった二次的感情としての怒り)


児玉先生は、健康に生きる権利を奪われるという不当な扱いを

受けている子どもたちの怒りを代弁してくれているように思いました。


このような、人間の内側の奥深いところから湧き出る、

言わばたましいの言葉は、聴く人の胸にストレートに届き、

響かせ、原動力にもなっていくのだと思います。

あとは、受け手の問題なんですよね。

たましいの言葉に呼応する感性は持ち続けていたいです。


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by cherish-chu | 2011-08-09 16:19 | スゴい人

よくぞ言ってくださいました。

茂木健一郎さんの昨日のツイートで俄然興味を持ち、
さっそく全部読んでみた丸山健二さんのツイート

胸がすく思いでした。
読み進めるうちにエネルギーが湧くような。

思わずいっぱいリツイートしてしまいました(^▽^;)

例えば5月4日5月10日5月14日5月26日のツイート。
有事の後に特に顕著になった日本の現状が
的確に表現されています。思わず唸るほどです。

そして、それはまるで過干渉な親のもとで育ち、
自分で選択する、決めるということを学習できず、
いつまでも支配と服従の関係の中で生きている
他力本願な大人の姿そのものだと思いました。

それから6月3日6月4日6月11日のツイート。
あまりに的確で爽快感すらありました。

結局、いろいろな理由で自己を正当化しても、
ごまかせるのは自分だけで、自分以外のすべての人には
バレバレなんだよなぁ、と思います。
そしてごまかしているつもりでも、
どこか罪悪感やうしろめたさがあって、
ごまかしきれていないと思うのですけどね。

これからどのようにしていけばいいのか、
という指針になるようなツイートも。
6月1日6月7日6月10日

少ない文字数に、見事に本質が詰まっていると思います。
政治家や原発に関するツイートもあり、それこそ
”よくぞ言ってくださいました”のオンパレードでした。

自分で感じ、考え、行動する、という
当たり前のことが、育っていく過程でできなくなっている、
そしてそんな生き方に慣れてしまっている、ということが
今、見事に浮き彫りになっていますよね。

今までのように自らの決定権を放棄して
支配と服従の関係性に縛られて生きるのか、
自由と選択、安心と自信を取戻すべく自分に向き合うのか、
という昔からあった問題が、今や本当に待ったなしに
なっている、そう感じます。

そんな時、このような著名な方のツイートや
アクションが、エネルギーが呼び起こす
きっかけになってくれるのでとてもありがたいです。
一日にひとつずつ、ツイートされているようなので、
これから楽しみに拝読したいと思います。

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by cherish-chu | 2011-06-12 17:37 | スゴい人

遺されたメッセージ

日本語以外の歌だと、曲は知っていても、
歌詞の意味を知らなくて、調べてみると
「そうだったんだ〜、意外〜♪」みたいなこと、ありませんか?
曲の雰囲気で想像していたもの、とは違ったけれど、
嬉しい発見♪というカンジです。

昨日もYou Tubeで懐かしい曲をいろいろ見ていて、
マーヴィン・ゲイさんの"What's Going On"に、
訳詞をつけてくださっている動画を見つけ、
これが反戦の歌だということを初めて知りました。

What's Going On 訳詞付/Marvin Gaye


流れるような心地よい音楽に、とても深い内容の歌詞。
感動と同時に俄然興味が湧いてきて他の曲も調べてみると、
更にすごい!と思った歌詞に巡り会いました。

曲はこちら→~Marvin Gaye "Piece Of Clay"~(YouTube)
訳詞はこちらのHPに載せてくださっています↓
ピース・オブ・クレイ ~マーヴィン・ゲイ〜訳詞(不惑の音楽倉庫HP)

とてもとても共感しました。
こんなに素晴らしい曲をつくって、世界に広めてくださって
本当にありがたいです、そんな気持ちにもなりました。

こうなると、生い立ちなどももっと知りたくなって
マーヴィン・ゲイさんのwikiを見てみると・・

子ども時代に、父親から虐待を受けていたとのことでした。
さきほどの歌詞が、更に深いものとなって染み込んできました。

でも、愕然としたのはそれだけではありませんでした。
マーヴィンさんは'84年、44歳の若さで、口論の末
その父親に銃で撃たれそのまま帰らぬ人となったそうです。

・・絶句しました。

天才と称される才能を持ち、人々に支持されながらも、
自分に自信が持てず、ステージに立つことが恐怖になり
逃げ出そうとすることもあったそうです。
そして17才年上の妻との離婚など、さまざまな摩擦から
音楽活動が一時途切れたこともあったのですが、

その後'82年の名曲"Sexual Healing"で'83年グラミー賞の
ベスト・R&B男性ボーカル・パフォーマンス部門と
ベスト・R&Bパフォーマンス部門を受賞、
見事な復活を遂げられたそうです。→その時の映像

それらのことを知って映像を見ていると、
「この人は、どんなに頑張ってきたことだろう」
という思いに、涙があふれて止まりませんでした。

この方の人生には、たくさんのメッセージが遺されていると思いました。
今もなお、多くの人に影響を与えているだろうし、
生涯は短くとも、その使命を全うされた、そんなふうに思いました。

優しそうな表情、時折はにかむように見える表情が印象的な映像です。
-Marvin Gaye "What's Going On / What's Happening Brother"-


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by cherish-chu | 2011-02-21 21:55 | スゴい人

懐かしさとオトナのかっこよさ

WOWOWで放送されたビリー・ジョエルさんの
"The Last Play At Shea Stadium"を観ました016.gif

NYのシェア・スタジアムが老朽化で取り壊されることになり、
その最後の公演として2008年に行われたライブだそうです。

ビリー・ジョエルさんと言えば、
"honesty""Just The Way You Are"など
名曲がたくさんある中で思い出深いのは
思春期にラジオから流れて来たこの曲。
口笛と共に当時の光景が蘇るようです。

-Billy Joel 「The Stranger」-


ヒット曲の数々を堪能しながら、
豪華なゲストにもうっとり聞き惚れました。
中でもトニー・ベネットさんとの共演がすごくステキでした。
トニー・ベネットさんはこの当時も80を過ぎておられるそうですが、
すごく声に伸びがあって、さすが世界的エンターテイナー、
観客が喜ぶツボを知っている魅せ方、というカンジで、
堂々たるたたずまいや貫禄がカッコ良かったです。

シェアスタジアムと言えば、ビートルズが1965年に
「ロック史上初となる野外コンサート」を行ったのがここ、
ということで、最後に満を持してポール・マッカートニーさんが登場。

ビリーさんが「サー・ポール・マッカートニ−!」
と紹介した時のお客さんたちのリアクション、
「ええーーっっ?!!」と驚いた直後に
「やったーーー!!うわーー!!」と喜ぶ表情が
映し出されていて、「そりゃそうなるよねぇ」と
めちゃくちゃ共感しました058.gif
ビリー・ジョエルさんもビートルズファンだったようで、
キラキラした目でポールさんを見ていたのが印象的でした。
長年ファンだった人と共演できるなんてほんと素晴らしい体験でしょうね。
こちらまで嬉しくなるようでした。

ビリー・ジョエルさんのwikiを読んで、
この方も昔いろいろと精神的に追いつめられていたことも
あったようなのですが、こうしてとても嬉しそうに、
楽しそうに歌い演奏する姿をみると、
ああよかったなぁとなんだか胸が熱くなりました。
より輝き、深みを増す年齢の重ね方をしておられるのだろうと思います。
私もそんなふうに年をとりたいものです。

このライブの映像ではないのですが、
サックスとのかけあいが”はぁ〜〜かっこいい053.gif
となったオトナな映像です。
2006年の東京ドームのライブだそうです。

-Billy Joel "New York State Of Mind"-


音楽って、ホントにイイ!!ですね〜〜053.gif
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by cherish-chu | 2011-02-20 15:51 | スゴい人

夢と希望と愛をありがとう!!

。・゜゜・Congratulations!!・゜゜・。

間寛平さんが見事アースマラソン達成されましたね!!058.gif

ゴール当日、私は野音に行く気マンマン、チケットも発売と同時にゲットして
楽しみにしていたのですが・・今回は体調を考えて、
テレビの前でお迎えすることにしたので、
すごーーく行きたかった、その気持ちを旗に込めました016.gif

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「寛平さん、
夢と希望と愛を
ありがとう」


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「Love&Peace」と、
寛平さんが
”一番に報告したい”
と会見で言っていた
清志郎さんのイラスト♪

(撮り忘れたのでこれは
完成前の旗の写真です(^-^;)


一緒に行く予定だったオレンジさんにお願いして、
この旗を連れて行ってもらいました。
オレンジさんしっかり振ってくれてありがとう!!

思えば、小学校の頃から、テレビで
『血ィ〜吸うたろか』
『かい〜の』
『わしゃ止まると死ぬんじゃ』等々
数々のギャグで笑わせてくれる姿を見て
「何やらこの人はタダモノではない」とは感じていましたが・・
・・まさかこんな偉業を達成されるとは・・!!

歴史上の人物として、教科書に載るくらいの偉業だと思います。
最初「アースマラソン」と聞いても、
あまりにスケールが大き過ぎてピンとこなかったくらいでした。

それからYou Tubeなどで世界を走る姿を拝見して
「こんなすごいことしてるんや・・」
と徐々にそのスゴさを理解していったように思います。

寛平さんが挑戦を続ける姿で伝わって来たのは、
「あぁこの人は、こころと身体のすべての機能が、
細胞のひとつひとつが、持って生まれたままの、
本来の力を、ありのまま総動員して発揮している」
ということでした。

悲しければ泣く、楽しければ笑う、というような、
当たり前だけど、いろんなことが積み重なって、
多くの人がいつしかありのままにいかなくなってしまっている、
そんなことが、この人は本当ーーーにありのままに機能し、
夢や目標に向かって、それぞれの細胞が一丸となって、
持てる力の全てを出し合い協力し合っている、
そういうことが走る姿、話す言葉などから伝わってきたのです。

ガンの手術や治療をしながらも、走り続けたということが、
それを証明しているようにも私は思って、
そのことの凄さ、素晴らしさに甚く感動しました。

それこそ、私の「こうありたい」姿だったし、
人間は、このように持てる力を最大限に発揮すれば、
このような偉大なことを成し遂げられるのだ、
という大きな希望を、底なしの愛と共に伝えてもらった、
素晴らしいお手本を見せてもらったと感じました。

寛平さんのこの挑戦は、
いろんな問題を抱えて弱っている地球に、
愛と希望をのせて走り抜けた一筋の希望の光、
というふうに思いました。
その光は、目標が達成されたあとも、
多くの人たちの心の中を
暖かく灯してくれている、と思います。

私の心にも灯るその光を想像すると、
みるみるあったかい気持ちになります。
そしてそれは栄養になって、私を
「よぉーし!」という気持ちにさせてくれます。

そんな、夢と希望と愛のバトンを受け取ったように思っています。

寛平さん、そしてご家族や関係者の皆さま、
本当にありがとうございました。
こんな素晴らしいことを思いついて、
実行してくださって本当に感謝しています。
またすぐにお仕事で忙しいようですが、
できるだけ身体を休められ、
ご家族とゆっくりされて欲しいなぁと思います。
これからもずっと応援しています!!
またギャグで笑わせてもらうのもすごく楽しみです016.gif


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by cherish-chu | 2011-01-23 17:50 | スゴい人